つくったもの / 2026/07/27
投資リサーチ OS
Obsidian の知識、日次の市場データ、反証条件をひとつの画面で合流させる。判断の過程を、次の判断に使える資産として残すための個人基盤。
判断を、あとから検証できる形にする
銘柄メモは Markdown、市場データは SQLite。性質の違う情報を混ぜず、Web UI で必要な瞬間だけ重ねる三層構成です。
今動いているもの
- 日次シナリオ監視と反証条件の判定
- 決算・経済指標カレンダー
- 銘柄ノートとチャートの横断表示
- 予測と翌営業日の結果を残す学習ループ
売買判断そのものを AI に渡すのではなく、判断に必要な観察と記録を自動化しています。